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岡田惠和が嵐の歌った奉祝曲を作詞!他の作詞曲は?簡単な経歴も紹介!

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こんにちは!めくるです!

「天皇陛下御即位をお祝いする国民祭典」の奉祝曲「Ray of Water」で、嵐が第三楽章の「Journey to Harmony」を歌いましたね!

メロディーもさることながら、歌詞もとてもやさしい曲で、CDが出たらミリオンヒットになりそうな予感の曲でした!

こんなやさしい歌詞を誰が作曲したんだろう?ということで、調べてみると、岡田惠和さんが作詞したことがわかりました!

今回は、岡田惠和さんの、他の作詞作品や簡単な経歴をご紹介したいと思います!

岡田惠和さんの簡単な経歴

岡田惠和さんは、1959年2月11日生まれの60歳。

60歳!?と聞いてびっくりしました!あの歌詞から年齢が伺えないです!

和光高等学校卒業し、和光大学人文学科中退したそうです。その後、企画会社勤務後、フリーライターとなり、音楽評論家・FMのDJを経て、1990年に脚本家としてデビューした脚本家さんです。

主に、テレビドラマや映画の脚本を多数手掛け、テレビドラマでは、あの「ちゅらさん」とか「ビーチボーイズ」の脚本も手掛けたり、映画だと「いま、会いにゆきます」等の映画の脚本を手掛けている、超有名な脚本家さんでした。

また、EXILEの「ただ・・・逢いたくて」や、ケツメイシの「さくら」のプロモーションビデオも手掛けているらしい!

すごい方ですね!

また、小説や、作詞なども行っており、文章を書く分野で幅広く活躍されている方のようです。

特に脚本では賞を11個もらっており、2019年の紫綬褒章も含めると12個の賞をもらっているようです。

ちなみに、漫画の原作もやっているらしい。

所属事務所はU.F.O.カンパニで2016年から参加しているそうです。

個人的には「小公女セイラ」の脚本も手掛けていて驚きました!

岡田惠和さんが作詞した他の曲

『おひさま』シリーズ後半の土曜日の主題歌で、平原綾香さんの歌う「おひさま〜大切なあなたへ」や、『泣くな、はらちゃん』の劇中歌の「私の世界(長瀬智也さんが劇中で歌ったいるようです)」や「初恋は片思い(忽那汐里さんが劇中では歌っているようです)」、『この世界の片隅に』のわらべうた「山の向こうへ」の作詞を行っているようです。

平原綾香さんの歌う「おひさま〜大切なあなたへ」以外は、劇中歌になるので、今後、奉祝曲の人気次第では、作詞活動も行っていくんじゃないだろうか!と私は期待しています!

次の曲もきいてみたいです!

【まとめ】岡田惠和が嵐の歌った奉祝曲を作詞!他の作詞曲は?簡単なプロフィールも紹介!

今回は、岡田惠和さんの、他の作詞作品や簡単な経歴をご紹介しました!

岡田惠和さんは1959年2月11日生まれの60歳。

数多くのテレビドラマや映画の脚本を手掛け、賞も紫綬褒章を含め、12個もっています。

また、作詞は、「おひさま」の主題歌、「おひさま〜大切なあなたへ」の他、劇中歌をいくつか作詞しているようです。

奉祝曲、とても素敵だったので、ぜひ、今後も劇中歌以外の歌を作詞していただけたらな!と思います。

以上。岡田惠和が嵐の歌った奉祝曲を作詞!他の作詞曲は?簡単な経歴も紹介!でした!

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